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モチベーション

もちろん人の役に立つのも好き

前のエントリの続きっぽいことなんですけれども。先日のエントリでも紹介した書籍「Webマーケティング/広告戦略のセオリー」ですが、これ、僕が自分が書いたものではなく、Catherine Sedaという人... 続きを読む

手を動かすのが好きだ

なるほど説明不足だったな、と、ふうりさんのエントリを読んで思いましたので、補足的な意味をこめて「手を動かす」ということについて。 僕はゲームのある日はほとんど毎日、テレビのプロ野球中継でタイガース戦を... 続きを読む

自分の表現で食っていきたい

(注: イベント告知を含むエントリです) 先だってクリエイターと呼ばれる人々への毒舌の限りを尽くした僕ですが、その気持ちというのは、やはり「僕も自己を表現した作品で認められたい」という気持ちの裏返して... 続きを読む

ビジネス書と文芸書についての雑感

昨日のことですが、高木敏光さんの小説「クリムゾン・ルーム」の出版記念パーティーに行ってきました。礼服を除けば二着しか所有していないスーツのうちの、いいほうの一着を着込み、書籍タイトルの「クリムゾン」に... 続きを読む

ブログ更新は無理せずに

なんだか最近、それが誰であれ人に会うごとに、ブログの更新頻度が低いことをやんわりと指摘されるようになってきました。せっかく楽しみにしているのに、なかなか更新されないね、というようなものです。1ヶ月も休... 続きを読む

女性の心ない言葉の暴力に殺された男たち[鬱文書注意]

少子晩婚化、帰宅拒否症候群、熟年離婚、セックスレス、中高年の自殺者や蒸発者の増加、無力な幼女に対する性犯罪の増加、などといった社会現象が話題に上りがちな昨今ですが、僕は以前から、こうしたことの遠因の一... 続きを読む

身が捩れるほどの嫉妬

ひょんなことから思い出した高校時代の同級生の名前をGoogleで検索してみたところ、800件近くのページが検索されました。上位に表示されたものから順にいくつかのページを見てみたところ、彼が今も、高校生... 続きを読む

Yahoo! サーファーさんの粋な仕事ぶり

今日のことですが、このブログがヤフーカテゴリの登録サイトになりました。掲載されたカテゴリは、「トップ > 社会科学 > 経済学 > マーケティング」というなんだか凄そうなところです。... 続きを読む

Web 2.0 な気配濃厚なミーティング in 大阪

様々な経緯が絡んで、昨日はとっても濃い感じの面々が大阪・本町にあるウェブシャークのオフィスに集結しました。その場で記念撮影したのが下の写真。人物の部分をクリッカブルマップにしてありますので、マウスオー... 続きを読む

Google からクリスマスカードが届きました

いつもの通り何気なく郵便受けを開けると、今日は何と Google さんからクリスマスカードが届いていました。マウンテンビューの本社からのエアメールです。下の写真がその封筒ですが、雪の結晶をかたどったエ... 続きを読む

ソーシャルメディアとしての近江商人にみる志の高さ

人は皆、裸で、何も持たずに生まれてきたのです。それを振り返った上で今の自分を見て、一体何が足りないと言えるのでしょう? 今の僕なら、着ている服もあるし、今日の食事を取ることが可能な程度のお金もあり、借... 続きを読む

ブログの参考にしたページ、役立つソフト・ツール

検索エンジンポータルとして知られているgooには、「gooを使ってくださっているユーザーのみなさんとgooスタッフがお話ししながらgooをもっと便利で楽しくしていきましょ。」というコンセプトのもとに運... 続きを読む

貪欲な豚と満足した豚。僕は満足した豚なのか?

今よりもっといい服を着たい、今よりもっと旨いものを食いたい、今よりもっといい車に乗りたい、今よりもっと出世したい、今よりもっと大きな家に住みたい、今よりもっと金融資産を増やしたい、というような欲望は、... 続きを読む

欲求とモチベーション

As long as I have a want, I have a reason for living. Satisfaction is death. 欲求があるうちは、生きがいを持てる。満足は死... 続きを読む

衰退する地方産業「銘木」市場で勝ち残る

今日は奈良県吉野郡黒滝村というところで「銘木」の製造と販売を行っている徳田銘木という会社へ打ち合わせに行きました。銘木というのは、簡単にいうと材木の一種で、床柱などに使用される「格好いい材木」のことで... 続きを読む

俗世間に疲れても

仕事に追われたり、人間関係に悩んだり、生活に疲れたりしていると、厭世観がむくむくと起きあがってきて、禅の寂静に惹かれたりします。この世が欲望に支配される苦と無常の世界のように見えてきて、世俗を離れて一... 続きを読む